【あんぜんぶんか】 職場全体で安全や健康を大切にする価値観や意識が共有されている状態を指します。制度やルールだけでなく、日常の行動や判断にも表れます。人事・労務担当者は、継続的に啓発し、現場と関わり合うことが重要です。